この間、久しぶりに東京フレンドパークを見たんですが、ダーツでもらえるパジェロがパッソに変わっていました。
やっぱり不況なんだな~という感じです。
フレンドパークといえばパジェロというイメージだったんですが、それが変わってしまってちょっと寂しい気分になりました。
そういえばお正月番組でもテレビの景品で車をみる機会がなくなっているような気がします。
若者の車離れがすすみそうです。
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エコブームで注目の集まるハイブリッドカーは、その走行音も静かである事が特徴の一つにありますよね。
それがこんな形で裏目に出るとは…(^_^;)
確かに、自転車でもそうですが、歩行者としては背後から音もなく近づいて来ていたら、気付かずに接触してしまう可能性は大いにありますね。
ここが良ければあそこが悪い…と次々と問題が出るものです(笑)
車の存在を知らせるには、走行音やエンジン音以外ではやはりクラクションですが、このクラクションも『ファンッ!』といきなり大きな音が出るので、意外と運転されている側は気を使って鳴らさない方が多いと思います。
このニュースにある様に、クラクションを綺麗な音色にするというアイデアは良いなぁと思いましたが、実際には法律の問題もあり実用化には至らないようですね。
道を歩く歩行者自身にも、もっと周囲に対しての注意を払うように自覚をしてもらうしかないのでしょうかねぇ。
この問題、なかなか解決しないと思われます(^_^;)
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出来るだけ査定額をあげるための、ちょっとした努力をするとその分違いが出るようです。
そりゃそうですよね(笑)
一度は自分の手元に来て、足となってくれた愛車ですから、手放す時にも出来る限り高く…という事で、査定額を少しでも上げるためのポイントが紹介されているサイトです。
査定に行く前に、軽くでも洗車して行くのは査定額を上げるには当然ともいえますが、車内やトランクなども抜かりなく。
他に、カーナビなどの車内装備やパーツもそのままの方が良いようですね。
純正品がある場合には、大切に保管して査定時に純正品があることをアピールすると査定額に大きく影響が出るそうです。
自分好みにカスタムした愛車でも、元の純正品がある場合は保存しておいた方が後々得するって事ですね。
ホイールなどは場所を取るので保管も大変そうですが(^_^;)
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『YAHOO!ニュース 【シトロエン DS3 日本公開…坂本龍馬のようなクルマ】』
ちょっとタイトルに惹かれて見てしまったニュースです。
今、NHKの大河ドラマも始まり改めて注目が集まっている「坂本龍馬」のようなクルマ。
坂本龍馬と言えば、憧れる男性も多いのではないでしょうか。
新しい時代を切り開いて行った時代の戦う志士に例えたクルマか~と、シトロエンも考えるなぁと感心してしまいました。
何の世界でも、それまでとは違う「新しいもの」を生み出していくというのは簡単な事ではないと思います。
このシトロエンの『DS3』は、自分の好きなデザインパーツを選択して作れる、まさに「自分色」の一台が作れてしまうという特徴があるようです。
そのほかにも、エンジンなども2タイプから選べたりと、選択肢が広がってワクワクする様なクルマですね。
これはちょっとやそっとじゃ売りたくなくなる一台ですよね。
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☆高額査定のためのワンポイント講座~心構え~☆
車買取り査定員やディーラー営業マンも人間です。
そのため、「この人のためなら高く売れるよう頑張ろう!」と思ってもらえるような心構えをまず最初に持つべきですよね!
そして、大切にこの車に乗っていたんだ!ことをアピールするためにもちゃんと洗車をし、
事故や故障に関する正直な申告は最低限守るルールだと思います。
また、自分の車のセールスポイントを積極的にアピールすることも必要です。
プロは「ユーザーの手入れ次第」で車の価値が決まることを知っているものです。
そして、ウソをつくことは絶対やめましょう。
車査定のプロは何百台と中古車を見てきたプロなので、大概のことはすぐ見抜きます。
ウソをついて信頼を失ってしまう方が何よりもったいないです。
自分が大切に乗っていた車への感謝の気持ちも込めて、最後まで誠心誠意を持って
査定の手続きを踏んでいくべきだと思います。
最後に、1件でも多くの買い取り業者に査定を申し込みましょう。
今はネットで無料査定も短時間で数多くできますが、何より真摯に向き合ってくれる査定員との
出会いが高額買取には欠かせないものだと言えるからです。
今回はワンポイント講座として「高額買取に向けた心構え」でした☆ミ
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中古車を見に行って、やっぱり気になるのが価格です。
お金があれば新車を扱っているディーラーに行くわけでして・・・
自分の好みと予算に合う車がないかなぁってなっちゃいます。
ズラッと並ぶ車を見ていて、ここでもか!?という感想を抱きました。
「やはり中古車市場でもトヨタは強い。」
「値崩れが少ない」
ということでした。
新車販売でも圧倒的に業界をリードしているトヨタなので、
流行や価格もトヨタ発となっています。
それに加えて、スタンダードな車が多く、年輩の方から若い人まで
幅広い購買層が控えています。
むか~し習った経済の話。
需要が膨らめば供給不足となり価格は上がります。
つまり「欲しいっ!」と思っている人が多ければ、価格は上がり、
売れないものは価格も下がっていきます。
業界でのシェアを取るってすごいことなんですねぇ。。
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専用「リチウム電池」強化…電機各社
読売新聞より引用
電機メーカー各社が、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)に使うリチウムイオン電池の開発・生産体制を強化している。 リチウムイオン電池は、現在、HVで主流のニッケル水素電池より小型、軽量で容量が大きく、環境対応車(エコカー)の性能を左右する基幹部品
新しい分野ができるとその部品に強い会社なども信頼されますよね。
この電池産業がこれからはどんどん発展してくる予感がします。
もし、車を売るときのことまで考えて購入するのならば、
このような流行しそうな分野のことも考えて買えるようになりたいですね
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車を売るという方法にもいろいろあるようで、そのなかでもオススメなのが買い取りです。
これは自分の車を現金でそのまま買い取ってもらうという形態です。
下取り価格よりも高くで買い取ってくれるお店も多いようなので
検討してみて下さい。
もちろん、一箇所だけでなく、たくさんのお店に行って、
一番いい条件のところに決めましょう。
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